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淑女ですけど、絶叫させていただきますワ。 [なんとなくエッセイ]

このブス〜!!!

ヤバいだろ、ヤバいだろ、ヤバいだろ〜!!!


(完全「お直し」顔)

https://youtu.be/Y-XWcRC_KP8





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マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ [なんとなくエッセイ]

 


ライカの乗った宇宙船は、最初から帰還を考慮されていない片道切符。エサは、10日間? 最後は安楽死用、毒入り。しかし、ライカは、ストレスで、発射7時間後に死んでいた。街で保護された犬だった。こんなことなら、まだ、保健所で、「ストレスなく」死んでいた方がマシだったという、すごい実験!しかも、これ自体、科学的には意味がなかった。関係者、関係国は、お犬さまに呪われろ!


 


http://funny-c.com/archives/3735/5



 


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大臣につけまつげは必要か? [なんとなくエッセイ]

稲田朋美防衛大臣が、シンガポールでの演説で、仏豪の女性大臣を見ながら、「われわれは共通点がある。同世代だし……グッドルッキング」とやって、「笑い」を取ろうとしたようだが、性差別発言と取られ(とくに海外メディア)、逆効果になってしまったことが話題になっている。

まあ、つけまつげもして、「それなりにがんばっておられるよう」であるが、自分で「グッドルッキング」と言ってしまったことは、弁護すれば(笑)、どうせ原稿は自分で書いたものではないだろうから、言えちゃったのでは? しかし、原稿を見ながらのこの演説と英語の発音の方が恥ずかしいような気もします。それにしても、「グッドルッキング」と言ったあと、受け狙いで笑ってみせたが、その笑いが、アジアの田舎のオバチャン丸出しで、これまた恥ずかし〜。名づけて、「安倍恥ずかし〜内閣」(笑)。

 

https://youtu.be/JIR3aGTASYc




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頽廃についてお話させていただきます [なんとなくエッセイ]

「頽廃についてお話させていただきます」

 

 朝4時過ぎにうちのわんこがお気に入りの樹木が多い公園にいってみると、中年女が、「犬も連れずにひとり」紙パックのジュースにストローをさしたのを手にして、ビニール傘を持って、奥の樹林の方角を見て立っていた。直後、白猫がすばやく通過したところをみると、その猫を見ていたのかもしれない。普通、犬連れでない人にはかかわらないようにしているから、何も言わずに近づくと、その人物が会釈したので、こちらも同じように返す。普通はそれで終わるが、「早いですね」と言葉をかけてきた。犬の散歩はどんな時間でもありうる。しかし、普通の人間が単独で早朝の公園(ベンチがひとつあるだけの傾斜になった樹林)で佇むのもひとにとやかく言われる筋合いはないかも知れない。

 この女は以前にも同時刻か、真夜中かに見かけた記憶がある。その時はものを言わなかった。はじめは、野良猫に餌を持ってくる、猫オバサンかな?と思ったが、そうでもないようだった。

 服装は、短時間に素早く観察したところ、グレーの上着様のものをはおっていたが、中の白いTシャツらしきものは薄汚れたような白で、乳首が浮いて見えていた。

 うちのわん太は、不審な人間がいると気分をそこねてその場ではうんこをしなくなるので、わん太はその人物を怪しみながらUターンした。しかし、そこはお気に入りのうんこ場所なので、数メートル行くとまた引き返した。その時には、すでに女の姿は見えず、「おーっほっほ」という声だけ聞こえ、姿は、樹林に目を凝らしてもまったく見えなかった。道路との境に置いてある石(腰かけにもなる)に、たたんだビニール傘が立てかけてあり、わん太は、しきりに、その傘とそのあたりの地面の臭いを嗅いでいる。あやしい、あやしい、あやしい、という感じである。

 たとえば、夫とケンカしたとかで、ひとりでへんな時間に公園に来てみることもあるだろう。しかし、その女はそんな感じでもなかった。ということは、主婦でも、まともな勤め人でもない感じ。水商売風のおしゃれをしているわけでもない。片手に持った紙パックジュースは、「余裕」である。早朝散歩の人はそこには立ち止まっていないだろう。会釈はしても話しかけないだろう。こちらが、「はい」とか「まあ」とか、テキトーにお茶を濁している間に、その女は、「(犬は)女の子ですか?」「かわいい。毛並みがきれい」と、具体的なセリフを一方的に数回吐いた。

 ウィッチ(魔女)のようなミステリアスな感じは皆無。

 

 せいぜい私が勘ぐることができるのは、その女は、いわゆる「ぱんぱん」。言葉は悪いが、その言葉を急に思わせるほど「地に墜ち」しかも「本人は傍目に、まだ気づかれないと、思い込んでいる」。「ぱんぱん」でなければ、「空き巣狙い」。

 

 大変失礼にあたる感想かもしれないが、印象は瞬時にやってくる。常識の出る幕はない。犬がくんくん怪しむように、まさに、動物的勘でしかない。

 その人物は感じが悪い態度はひとつもなかったが、それゆえ、「こんな時間に見知らぬ人間に愛想よくしてる場合かよ?」という一般人のまともな感覚が欠落している。つまり、おのれの頽廃にまったく気づかないか、あるいは気づいても、もう他の態度はあり得ないといった──。そのような頽廃が、わが国を覆っているようでもある。





「正鵠を射る」の「正鵠」とは、弓矢の的の中心のこと [なんとなくエッセイ]

【Facebookでのできごと】


 世間では、誤用が通用している表現など山ほどある。「正鵠を得る」もその一つだ。ネットで検索すれば、その意味しか書いてない。


 ナイトなんとかという横文字名(本人「俳号」と主張している(笑))の人が、「あなたのwikiペディア」みたいな「テスト」で、「自信家」とかなんとか、誰にもあてはまり、言われて悪くないような内容に、「的を得ている」などと書いて喜んでいたので、私は、「『的』は『射て』ください」と、「あえて」コメントした。普通は、言葉の間違いなど山ほどあるので、そんなことにいちいち目くじらなどたてていられないが、この人に関しては、書き込みの「有頂天度」(とでもいうのか(笑))がもともと気にいらなかったし、「俳句をやってます」のわりに、言葉遣いに、「ひどく」無頓着で、目に余るものがあったし、数年前に奥さまがお亡くなりになったと書かれていたが、そのわりに、「配偶者の死」の前と後で、そのバブリーな書き込み(あの店にいった、これをごちそうになった、「会合の前にビールをいただいていった」(一杯ひっかけていってもOKな会合って、どんな会合だ?笑)、あれをもらった……てな書き込みばかり。ちょいと、ナイトさんの記事は「食った、飲んだ、もらったばかりですね〜」と「あえて」イヤミをいうと、「自分はすごく辛い人生を送ってきたので、ネットでは楽しいことだけを書きたいんです」てなお答えだった。


「辛い人生」と、あえて自分で言うか(笑)?


 それでは、シリア難民や、ユダヤ人絶滅収容所の生き残りは、どうなるのか? そういう辛い経験が、人をまっとうにするのではないのか?


 ……とまあ、だいたい、その「人格」には前々から疑問を抱いていた。しかも、「偽名」で、「顔写真」もないのに、平然としている(「本人」が証明されていなければ、SNSの信用度は下がるのに)。だから、私は、「あえて」、ここが違ってると指摘したのだが、その答えは、


 「自分は『正鵠を得る』という意味で書いたんです」。それは、わかってるよ(笑)。その「正鵠を得る」が誤用なんだよ。調べもしないで、世間でみんな使ってるから正しいとの思い込み。しかも、「助っ人」まで現れて、「『正鵠を得る』って言いますよ」「そうですよね。ありがとう!」だと。ばあああか。


 なぜ、「正鵠」は、「射る」ものなのか? それは、「鵠」とはどういう意味か?を漢和辞典でもなんでも引いてみればわかる。「鵠」とは、弓矢の、「まと」のことである。そして、「正鵠」とは、その「まと」の「中心」のことである。出典は、「礼記」とか、あるらしいが。


 だから、誤用を誤用として使うのは、ジャーナリストみたいな人、本の著作家でもいる。しかし、私としては、そのあたりの認識を、その人の「教養の信用度」の境目とも見ている。


 「俳句をやられている」という自信家のナイト氏だったので、「あえて」指摘したら、「想定外」(これほどバカとは思わなかったんです(笑))の答えが返って来て、「助っ人」に、「そうですよねー、ありがとう」だったので、「切り時」(笑)と思ったしだいです。


 だいたいこの人の発想、あまりにイージーすぎる。「今年はニューヨークへ行きたいなー」と書き込んだところ、「せっかくニューヨークに行くのだったら、ボストンにも行ってください。晴代さんにお似合いの街ですよ」って、ヲイ!(笑)、どうせそこへ出ていくなら、あっちもこっちもっていう、田舎モノ丸出しに発想(笑)、調べたら、ニューヨークーボストンは、電車で4時間、飛行機で1時間ほどで、そう離れてはいなんですが、ニューヨークには目的があって行くんです。物見遊山じゃないんです。この人にとっては、旅行=物見遊山なんです。


 「もう、こういう人の世界のルールに触れたくないなー」と思って、ただでさえ少ない「友だち」を切ったわけです。だいたい、それが私の「友だち」を切る理由です。考え方の違いなどは問題にはしません。


 だいたい、俳句をやってるからって理由で、一面識もない(とくに女性)相手を、いきなり、ファーストネームで呼ぶ、その「作法」にも不快を感じていましたがね。


 ……てなわけです(笑)。


 おまけ:これまで多くの「友だち」を切って(また自分も「切られて」)きましたが、だいたい、運気はあがってます(笑)。頭も気分もすっきりです。


 それに「切る」とはいえ、私のページは「すべての人に公開」なので、あまり影響ないんです。ただ、「その人の(アホな)世界観およびルールに汚染されたくない」、それだけですから。


 

 


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10月15日生まれの3人 [なんとなくエッセイ]

10月15日は、フーコー、ニーチェ、カルヴィーノの誕生日でした。たぶん、来年も同じでしょう(笑)。


 


ニーチェ(1844年(弘化1年、日本はまだ鎖国をしていました(笑))10月15日、プロシア生まれ)〜1900年(明治33年)8月25日、ワイマールで死去。享年、55歳。20世紀に届かず)


 


イタロ・カルヴィーノ(1923年(大正12年、日本では関東大震災)、10月15日、両親ともイタリア人の植物学者で、キューバで生まれる)〜1985年9月19日、シエナで死去、享年61歳)


 


ミシェル・フーコー(1926年(なんと!日本は昭和元年)、10月15日、フランスのポワチエで生まれる)〜1984年6月25日、パリで死去、享年57歳)


 


 


「死はひとりの人の終り。ひとりの人の死んだあとに残っているものはといえば、彼が他の人々に与えたもの、他の人々の思い出のなかにとどまっているものである。


 


  ノールバート・エリアス」


 


(『ミシェル・フーコー伝』(ディディエ・エリボン、田村俶(たむらはじめ)(新潮社)より)



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「ヨーロッパに一匹の妖怪が徘徊している」 [なんとなくエッセイ]

Ein Gespenst geht um in Europa...


 


「ヨーロッパに一匹の妖怪が徘徊している」


 


この言葉が最近はときおり頭に浮かぶが、マルクス、エンゲルスの『コミュニスト宣言』では、このあと、「コミュニズムという妖怪が」と続き、「古きヨーロッパのいっさいの勢力が、この妖怪を退治するための神聖な捕り物に加わるべく団結している。教皇とロシア皇帝が、メッテルニヒとギゾーが、フランスの急進派とドイツの警察が」となる。


果たして今は、妖怪の姿はなんだろう? コミュニズムではなく、資本主義(Der Kapitalismus)か? もっと新しい概念の妖怪かもしれないが。


 


*****


 


ここに引用した、Manifest der Kommunistischen Partei の訳は、筑摩書房の『マルクスコレクション Ⅱ』の「コミュニスト宣言」(この箇所は、三島憲一訳)を使用している。従来なら、「共産党宣言」としているテクストを、この本では、「コミュニスト宣言」と訳している。そのわけは、凡例に説明されている。


 


「一八七二年、八三年、九〇年の各ドイツ語版のタイトルが単に Das kommmunistische Manifest となっていることからも窺われるように、ここでの Partei には今日的な意味での『党』をイメージさせるほどの強い意味はなかったと思われる。また共産党、共産主義などの訳語は、あまりにも共同「生産」組織としての側面を強調しすぎており、原語に含まれるコミューン(共同体)としての解放的ニュアンスが伝わりにくい。このニュアンスを生かすならば「コミューン派宣言」という訳語が原語に近いかもしれないが、本書では定着した訳語との懸隔を配慮して、「コミュニスト宣言」とした」

 

(写真は、ロンドンの寂れた感じ(?)のスタバ((白い文字のない)バンの向こう))

 

IMG_4397.JPG

 

 

 


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作家高橋源一郎氏はなにを考えているのか? [なんとなくエッセイ]

Facebookで、作家高橋源一郎氏の以下のTweetが引用されていた。読んでみると、どこか違和を感じたので、思ったことを書いておく。以下のTweetに「共感」した人々も少なからずおりました。あからさまな、テロリズムへの「復讐」(国家総動員法への道を開きかねないと危惧される)よりも、このような微妙な言辞の方が問題だと思う。


 


だいたいこういう問題になると、すぐしゃしゃり出てきて、なかば良心的な、なかば庶民の味方的な、そして大いに(とくに③)「文学的な、あまりに文学的な」「良心的文化人」のふるまいを、感傷的文体で書かずにはいられない、子だくさん(孫とも思えるような幼い子どもを小説や、Tweetにも書いて、メシのタネにしているのは、まあしかたないとして……(笑))、高橋ゲンちゃんなのだった(笑)。


 


日本の、3.11のときには、『恋する原発』なる作品を書き、被災者に必要なのは、「救援物資」ではなく、「言葉だ」といった人です(笑)。


このツイートにも、その「抽象的なふるまい」は現れています。


 


******


 


「高橋源一郎氏」のTweetより


 


人質』問題について、頭から離れなかったこと。- 高橋源一郎 http://bit.ly/1A7ZGEc


 


「①パイロット焼殺動画を(少しだけ)見た。ある映画監督は彼らの動画に『ハリウッド映画の文法がある』と思えると言った。ぼくにも、そこにある種の『審美眼』あるいは美意識さえあるように思えた。彼らを、人間の心を持たない獣だと非難できたら簡単だったろう。だが、美意識は人間だけがもてるのだ」http://bit.ly/1EUqtF4


 


「②アウシュビッツで『死の天使』といわれた医師メンゲレは、クラシック音楽の愛好家で、到着したユダヤ人たちをガス室に送るか選別する時、それから人体実験をする時、オペラのアリアを口ずさんだ。彼にも美意識はあったのだろう。非人間的な残虐さは恐ろしい。だが、人間的な残虐さもっと恐ろしい」http://bit.ly/16NaTg2


 


「③彼らの動画や行動を見ながら、彼らは『死』そのものに惹かれているのではないかと思った。あらゆる宗教の奥底に、彼岸を憧れる余り死に強く惹かれる部分がある。彼らを否定し非難し憎んでも無駄なのかもしれない。それこそが喜びだから。彼らが嫌がる唯一の反撃は生の側から理解しようとすることだ」http://bit.ly/1zRIwHL


 


「④彼らを理解することは『テロリズム』を理解することだ。『テロリズム』は絶望から生まれる。希望がないから破壊にすがるしかないのだ。だから、いくら滅ぼしても、希望がない場所では『テロリズム』は再生する。この世界が生きるに値する場所だと信じさせることしか、彼らを真に滅ぼす方法はないのだ」http://bit.ly/1FsuDBF


 


「⑤彼らの最大の特徴は『他者への人間的共感の完璧な欠如』だ。だが、これは『テロリズム』の形をとらずに、ぼくたちの周りにも広がっている。いちばん恐ろしいのはそのことだ。死を産み出す『深淵』は、実はぼくたちの近くにある。呑み込まれてはならない。その時、ぼくたちの未来はなくなるだろうから」http://bit.ly/1uympHa


 


 


*身代金に関する4つの誤謬 http://on.fb.me/1z3hwCo


*ドイツは平和を必要とし、平和を願っている。- アドルフ・ヒトラー、1935年 http://on.fb.me/1DLEz7O


 


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いわゆるひとつの桑田問題 [なんとなくエッセイ]

 桑田佳祐が、ライブで、紫綬褒章を取り出して、「5000円からどう?」とオークションのように「遊んじゃった」演出で、そののち、FAXで、各メディアに謝罪したというニュースがあったが、あれなんか、どーなんでせう?


たとえば、おフランスで、世界的に話題の経済学者、トーマス・ピケティは、レジョン・ドヌール勲章を辞退表明している。桑田も、「遊ぶならもらうナ、もらうなら遊ぶナ」ではないでしょうか(笑)。


 まあ、「反骨」を気取るなら、せめて、NHK出演と国がくれる勲章は拒否してほしかったですね。音楽的には天才だと思うけれど。

 

 



ロウバイの香り [なんとなくエッセイ]

  いいなあ……ロウバイ……と思っていたら、犬友婆さんの家の前を通ったら、おばあさんがちょうど姿を現したところで(って、午後11時頃ですけど(笑))、さっそくお庭に入れてもらい、ロウバイをいただきました。チャック(18歳!♀)の家のロウバイは、落葉低木らしからぬ10メートルくらいの高さで、樹齢60年以上。みごとに匂う木々です。この種が飛んで、べつの場所でも木が成長して花をつけています。そちらの低い方の枝を切っていただきました。家の中に活けた数本でも家中がロウバイの香りに溢れます。

ついでに、たわわに実ったレモンもいただきました。「去年は3個しか実ができなかったのに、今年は山ほど、ヘンねえ……」と、おばあさん。闇の中に黄色いレモンがごっちゃりなっているのが見えます。

  あ、おばあさんから絶対の信頼を得ている、チャックの「ご学友」わん太のおかげです(笑)。

 

 

     ロウバイは梅にはあらずゴドー待つ

 

 

 


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robailemon1.jpg

 

lemon.jpg

 

 


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