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「ミシシッピー・バーニング」 [世の中]

「ミシシッピー・バーニング」


 


1964年6月21日。


1人の「黒人」と2人のユダヤ人が、KKK(クー・クルックス・クラン)によって虐殺された。


 


 


まぎれもない現実であるが、映画で、ジーン・ハックマンが調査中、ピーカン・ナッツを食べ続けていたことがしばしば思い出される。


 


http://www.lepoint.fr/c-est-arrive-aujourd-hui/21-juin-1964-le-ku-klux-klan-massacre-un-negre-et-deux-juifs-dans-le-mississippi-21-06-2012-1475905_494.php#xtor=CS1-31

 

 



そんなにしてまで博士号がほしーか(笑)? [世の中]

『博士と彼女のセオリー』が心地いいのは、自然なアカデミックな雰囲気が滲み出て、イギリスの知の伝統が垣間見られたこともある。ホーキングならずとも、主演のレッドメインも、トリニティカレッジで学んだとか……。
 一方、日本のおバカな「政治家」たち、知性とは、なにか「資格」のようなものと思っているのでしょうか? 

http://www.yomiuri.co.jp/national/20150317-OYT1T50003.html?from=ytop_main3



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美術出版社の件 [世の中]

3月4日に、『美術手帖』でおなじみの、美術出版社が民事再生法の適用を申請したニュースが流れたが、民事再生法は、倒産した会社の再生を目的としている。


1978年に、筑摩書房が、会社更生法の適用を申請したが、経営を見直し、1991年には債務返済完了し、いまの筑摩書房がある。この経営見直しは、決して、「売れる本」を出そうとした結果ではなく、社内の組織やり方等の見直しで、かえって、本は、「よい本だけを出そうとした」。


民事再生法と会社更生法は、倒産した会社に適用されるが、違いは、後者は株式会社にだけ適用され、前者は、経営陣の刷新は必須とされない。


このところ、『美術手帖』の増刊号には見るべきものがあり、そのひとつを買っていた。それが「国宝のすべて」であるが、これは保存版である。


筑摩書房のように、バージョンアップして蘇ることを期待する。


 Bijutsu-shuppan company applied "The Civil Rehabilitation Low".


The purpose of "The Civil Rehabilitation Low" that applies Bijutsu shuppan is the reestablishment.


The company published some special issue of "Bijutsu-techo" that is worthy of  preserve like "All about japanese national treasure".

 

bijutsuJPG.jpg

 

 



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「STAP細胞問題」が問題なのは [世の中]

 巨額な税金がいったい、なにに使われていたのかを、あぶり出したからだ、と思う。


obokata1_edited-1.jpg



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懲りないのは村上春樹だけじゃない(笑)@平成のマウス絵師 [世の中]

 この画像を作製したのが、すでに6年前……「最後にしてくれ」と思ったのに、アーサー・ヒルと組んで、老老コンビの題名ど忘れ(笑)新作がまた公開される懲りないスタローン(66歳→70ぐらいかと思ったら、意外に若い(笑))である(世界の趨勢にはなんの意味も影響もないんですが……(笑))。

"Rocky, please...."give up"....

rocky.gif


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