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ロシアゲート [ニュース]

「ロシアゲート」の捜査にあたる、ム(モ)ラー特別捜査官は、テッテイ的にやる人と評判なので楽しみだ。三権分立が保証されている国はいいナ。

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国際的厄介者 [ニュース]

トランプは、ロンドンテロを、ロンドン市長(ムスリム)を非難するのに利用して、イギリスの国家全体を侮辱したとして、イギリスには入国禁止となった。

フランスのマクロン大統領も、彼とは、二度と気候に関する話はしないとしており、また、簡単にロシアに自国の国家機密をもらしてしまった事実(ゆえに、同盟国もセキュリティ情報の共有に危惧を感じており)といい、やはり「弾劾裁判が見えてきた」状況に突入か。

 

ついに、国際的に「厄介者」となりつつある。

 

 

http://www.rawstory.com/2017/06/british-party-leader-calls-for-donald-trump-to-be-banned-from-uk-for-attacking-london-mayor-during-crisis/




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プーチン、ドメスティック・バイオレンスを無犯罪化 [ニュース]

先週、ロシアの人気タブロイド紙『コムソモルスカヤ・プラウダ』の科学欄に、『怒った男に殴られる女性には、よいことがあると科学的に証明された。それは、男の子が生まれる可能性が高いことだ』と嬉々とした(様子で)記事を掲載。」(Facebookに流れた『ガーディアン』紙の記事@イギリス)


やあ〜世も末だな〜。


(こういうのを書いているのも、「当局」のデータに収録される、ってか。もー、どーでもいい、の世の中である)



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【けふの論点】「いわゆるひとつの『土人発言』問題」 [ニュース]

【けふの論点】「いわゆるひとつの『土人発言』問題」


 


確かに、小林秀雄は何十年も前の講演で、ユングの研究を説明するために、アフリカ系の人々を、「土人」と言っている。しかし、言葉というものは、時と場合、場所、状況、文脈において、どんな言葉も差別語になるということは、文明化社会の普通の教育を受けた人間なら誰でも知っている。


 


この場合、大阪府警の派遣隊員が、地元の人々に向かって、何十年も前に、未開民族の精神に関する研究を説明するのと、同じ言葉を使っていいものだろうか?


 


そして、その行政府の長が、その事実を知りながら、なんらとがめることなく、逆に隊員をねぎらうなどということが、近代文明化社会において、まっとうだろうか? そういう人間が近代社会の行政府の長にふさわしいか、また、そういう言葉の使い方をしらない人物を警察の一員としてよいのかという、倫理レベルの問題かと思われる。


 


 


http://saigaijyouhou.com/blog-entry-13854.html


 


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【知りたいあなたのための南スーダン入門】 [ニュース]

【知りたいあなたのための南スーダン入門】


 


1,誰と誰が戦っている?


 


 大統領のサルヴァ・キール(Salve Kiir)と、副大統領のリーク・マシャール(Riek Machar)が戦っている。2011年に、副大統領のマシャールが、一部の軍隊を率いて、反乱軍を設立した。


 


2,なぜ危険なの?


 


この反乱軍は、市民を敵とみなし、乱暴狼藉を働いている。また、この「戦い」が、ほかの地方にも拡大する危険性もある。しかし、最も恐れられているのは、「大量殺戮」(massacre)である。


 


3,これまでの犠牲者は?


 


詳しい数字はわかっていないが、国連の調査では、今年の7月までに、300人が死亡、数万人が脱出、高等難民弁務官事務所では、十万人が南西部で反乱軍の兵士たちに包囲された状態にあると危惧している(2016年9月30日付)。


 


4,最も新しい情報は?


 


反乱軍を率いる副大統領のリーク・マシャールが、「徹底抗戦」を宣言した。つまり、「新たな戦争」(Nouvelle guerre)と、「ル・モンド」は書いている。


 


(この写真の記事↓は、副大統領のマシャールが、「健康診断のため」、ハルツームを離れたという題である。内容は、「新たな戦争」の告知)


 


http://www.lemonde.fr/afrique/article/2016/10/12/soudan-du-sud-riek-machar-quitte-khartoum-pour-des-examens-medicaux-en-afrique-du-sud_5012283_3212.html?xtmc=soudan_du_sud&xtcr=1


 


 


 


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同性婚、全米で合法化。オバマ大統領の感動的声明 [ニュース]

「これは、自分の愛する人を自由に選べる権利を求めて公民権運動を長い間戦ってきた人々の勝利である。すべての人々が平等に扱われた時、われわれはもっと自由になる」


 


 同性婚が全米で法的に認めるという最高裁の決定を大歓迎してオバマ大統領が感情のこもった声明を発表。


 


http://www.nytimes.com/live/supreme-court-rulings/president-obama-hails-decision-in-emotional-statement/

 

 


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「selfie」 [ニュース]

おフランス語の最もポピュラーな辞書のひとつ「プチ・ラルース」に、「selfie」(セルフィー=自分撮り)なる単語が入ったそうです。写真は、カリブ・ツアーで、「自分撮り」する、オランド仏大統領(だと)。

わたしゃまた、ウーピー・ゴールバーグのオバサンとできちゃったのかな〜って思っちゃいました。しっかし、このiPad(?)カヴァー、エルメス・オレンジ?

 

 

http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/europe/france/11614060/France-to-include-selfie-in-new-dictionary.html

 

 


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42年前にレイプされ植物人間状態だったインドの女性が亡くなったというニュース [ニュース]

看護師だった女性、アルナ・シャンバーグ(Aruna Shanbaug )さんが、42年前に病院の掃除夫にレイプされ、鎖に縛られたまま放置されたことによって、脳に損傷を受け、植物人間のまま、42年間生き続け、亡くなった。この事件は、さまざまなメディアが取り上げ、いろいろな問題を提起している。

犯人の男、Sohanlal Bharta Walmiki, は、強盗と殺人未遂罪によって、7年間服役したが、釈放され、名前を変え、デリー病院で職員として働いていたという。犯行が行われたムンバイの病院は、その男の顔写真も、裁判所の報告書も保存していないという。

 

インドの法律では、sodomy(肛門へのレイプ)は、レイプと見なされなかったとある。しかし、たとえ見なされたところで、レイプはそれほど重い罪ではないのだろう。

鼻から栄養物を通してのみ、42年間「生き続けた」彼女を、もっと早く安楽死させてあげるべきだったという議論もある。

植物人間となった、変わり果てた姿の写真もある。この美しい写真とあまりの差に愕然とする。

 

彼女についての本を書いている、ジャーナリストで作家のピンキ・ヴィラニ(Pinki Virani)さんがBBCに以上のことを伝えている。

 

★これまでのインドのレイプ事件を見ると、バスの中や病院といった公の場所で、死に至るまでの激しい暴行を加えられているといった印象を受ける。これはいったいどうしたことなのか?ただ性的な欲望を満足させるといったことだけではなく、どこか公衆の目線も巻き込んだ、暴力への意志存在しているように思えてならない。

 

http://www.bbc.com/news/world-asia-india-32776897?post_id=1094745283875228_1094745277208562#_=_

 

 



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Yahoo!ニュースのメディア選択肢 [ニュース]

産経新聞はこのところ、偏り方が激しい。べつに、右傾化新聞があっても、いいが、それは、「意見」として載せるべきで、「一般記事」のように扱うべきではないだろう。

メルケル首相の、「過去と向かい合う必要がある」とした意見を、「ナチと日本を同一化」という「一般記事」にしたてたこともそうだが、今日は、大阪の教育長辞任に関して、橋下市長が、「反省は必要だが、べつに辞める必要ない」などという「考え」を、堂々と「一般的な記事」のように載せている。一般記事というのは、「××で、地震が起こった」という、普遍的できごとを差す。また、社説は、社説として、「意見」扱いにすべき内容のものもあり、産経はそれを、故意にか、どうか混同させている。こうなったら、一般紙とは言えず、ある思想団体の新聞の様相を呈するので、一般的記事を求めている読者には向かない。こういう新聞の記事を、「今日のニュース」として、メディアの欄に並べるなら、聖教新聞、赤旗からもとりあげたらどうか?

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150312-00000503-san-soci



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「戦争の犬たち」 [ニュース]

もう外国へはおちおち行ってられないナ。たしかに「戦争の世紀」はまだ終わってないようだ。





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